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会社概要

社   名 新千葉建設株式会社
所 在 地 〒299-0106 千葉県市原市今津朝山373-1
TEL:0436-61-2696 FAX:0436-61-6722 E-mail:sck@shinchiba.co.jp
設   立 昭和44年7月
資 本 金 54,000,000円
代表取締役 代表取締役 菊地 政廣
役   員 専務取締役 菊地 浩二  取締役 菊地 伸雄  監査役 小城 京子
従 業 員 区分技術関係事務関係
15015
033
15318
うち、
一級土木施工管理技士 7名、一級舗装施工監理技術者 3名、二級舗装施工監理技術者 1名、一級造園施工管理技士 1名
一級建築士 1名、二級建築士 1名、一級建築施工管理技士 1名、二級建築施工管理技士 2名
【令和3年5月現在】
事 業 内 容 許可区分許可番号許可の業種許可年月日
千葉県知事許可(特-1)第2414号 土木工事業、建築工事業、
とび・土木工事業、石工事業、
鋼構造物工事業、舗装工事業、
しゅんせつ事業、塗装工事業、
水道施設工事業、解体工事業、
防水工事業
令和元年8月3日
加 入 団 体 千葉県建設業協会・市原市建設連合協同組合・市原市商工会議所・舗装協会・JPR
主な
取引金融機関
京葉銀行 姉崎支店・千葉銀行 姉崎支店・千葉信用金庫 姉崎支店
主な
得意先
千葉県・千葉県企業庁・市原市・住友化学工業(株)・テックプロジェクトサービス(株)・アジア化工(株)・ネグロス電工(株)・協設電機工業(株)

社長あいさつ

 この度、新社屋建設に踏み切った一番大きな要因は福利厚生ということです。
 確かに建物の老朽化も進んできましたし、継足し継足しの執務室の不自由さもあったのですが、
それよりも従業員の毎日の生活環境を整えるという事が、社長にとって喫緊の問題でした。
女性の為の更衣室ロッカー・化粧台・トイレまた、男性の更衣室ロッカー・トイレそれに共通の休憩室といった施設です。
我社は公共施設が多くて国の定める働き方改革や担い手育成といった大命題には積極的に参画する義務があると思っています。
福利厚生はその大きな一端を担うものと、建設を決断しました。
今後も働きやすい職場を目指して従業員共に環境を整えて参ります。

代表取締役 菊地政廣

新千葉建設株式会社

新社屋完成

新千葉建設株式会社 新千葉建設株式会社
新千葉建設株式会社 新千葉建設株式会社
1F平面図
2F平面図

アクセス

住所 〒299-0106 千葉県市原市今津朝山373-1

環境経営方針

【環境経営理念】
 当社は土木工事・ほ装工事・建築工事を主要な事業として営み、事業活動の中でさまざまな環境負荷の低減を目指して、社会貢献に取り組みます。
地域規模の温暖化防止に資する対策や、資源再利用、省エネ活動等を通じて、我々の置かれている環境を少しでも安全で人に優しい方向へ導き、 社員一丸となって環境保全活動を推進させます。

【活動方針】
1.法令規制等の遵守
 環境関連法、規制、協定を及びその他の要求事項を遵守し、環境負荷の低減、環境汚染の防止に努めます。
2.次の事項について環境目標・活動計画を定め、継続的な改善に努めます。
 a) 電力及び化石燃料に起因する二酸化炭素排出量の削減
 b) 廃棄物排気量の削減及び再資源化の推進
 c) 総排気量の削減(水資源の保全)
   事務所内では井戸水を使用しているが、節水管理で削減に努めます。
 d) グリーン購入等の環境に配慮した製品の購入
 e) 社会貢献(行政・町内会などの環境活動に率先して参加)
3.環境方針は、全従業員に周知徹底します。
4.環境への取組を環境活動レポートとしてまとめて公表します。

会社沿革

昭和32年 3月先代社長 菊地 金吾 土木建築工事業を自営する
昭和44年 7月千葉県市原市白塚556番地にて、「有限会社 菊地組」を設立
土木工事業・建築工事業を営む 資本金300万円
昭和48年12月同所において会社名を「新千葉建設株式会社」と称する
昭和61年11月増資 700万円 資本金1,000万円
平成 2年11月代表取締役に「菊地 政廣」が就任
従来の所在地が街路に接する為、本社所在地を変更
千葉県市原市今津朝山373-1に定める
平成 3年 7月増資 200万円 資本金1,200万円
平成 4年 8月増資 300万円 資本金1,500万円
平成 7年 9月増資 700万円 資本金2,200万円
平成12年10月増資 1,800万円 資本金4,000万円
平成16年 8月増資 300万円 資本金4,300万円
平成20年 3月増資 1,100万円 資本金5,400万円
平成28年 5月エコアクション21 取得(PDF)
令和 3年 3月現在に至る。 創業52年